【編集後記】パソコンが今日からDELLに―落ち着いて仕事ができるようになるのかな?(2007-06-22)

DELL&Mouse 仕事用パソコンが本日からDELLのマシンになった。5月7日のコラムで、パソコンが”死んだ”と書いてから1か月半。とうとうマシンを入れ替える羽目に。もちろん基本ソフトは現時点では「WindowsXP」にしたが、いずれDELLマシンから乗り換えるときには再び悩まされることになるのだろう。しばらくは煩わされることなく、使い続けられることを祈るのみである。
(写真)中央の黒いマシンがマウスコンピューター、右側がDELLの新しいマシン。

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【編集後記】ユーザー不在のパソコン利用環境をどうしたら改善できるのか!(2007-05-07)

 自分に火の粉が降りかかって、問題の重大さを実感することは少なくない。仕事で使っていたパソコンが、突然に”死んだ”。必要最小限のデータはバックアップしていたのでモバイルパソコンで仕事は続けることはできているが、改めてパソコンの問題点を考えさせられた。いつになったらパソコンは使い勝手の良い道具に生まれ変わるのだろうか。

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【編集後記】病状経過報告:術後の痛みも緩和、本格復帰へ(2007-01-24)

 急性膿胸の手術のあと2回目の外来診察を受けた。膿によって圧迫されていた左肺も順調に回復しており、術後も悩まされ続けていた傷痕の痛みがこの2−3日でかなり軽減してきたと医師に伝える。やっと仕事に本格復帰できる状態となった。それにしても、いろいろと溜まっていた仕事をこれからどう片付けていくか―。うーん、今度は頭が痛い…。

【編集後記】携帯から初めての投稿(2007-01-14)

昨年暮れに入院して困ったのは、関係者にどう連絡を取るかということだった。モバイルパソコンは無線LANにしか対応しておらず、病院内からの情報発信ができなかったからだ。今年の1月17日は阪神大震災から12年目となる。緊急時の情報発信のツールとして、携帯からブログに書き込みできる環境を整えておくと何かの時に役立つと病院のベットの上で考えた。ブログを、SNSの日記に連携させておけば、SNSの友人たちに一度に情報を伝達する仕組みになると気がついた。

【編集後記】病状経過報告=順調に回復!課題は手術痕の痛みをどう克服するか(2007-01-10)

 急性膿胸の手術のあと退院して最初の外来診察を受けた。退院後も、手術痕の痛みがいっこうに改善されず不安もあったが、診断結果は「順調に回復しています。全く問題はありません」。順調に回復しているのに、なぜ、夜も眠れないほどの痛みが続くのか―。そんな疑問に「胸の手術は痛むものなのです」。先生、最初に説明してくださいよ…。

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【編集後記】約2週間の入院治療から無事に帰還(2006-12-29)

 大きな病気や怪我には無縁だと思い込んでいたら、今月始めに急性膿胸を発病、生まれて初めて入院・手術を体験する羽目になった。14日に入院して、年末ぎりぎりの29日に何とか退院。気持ちも新たに、2007年を迎えることができそうだ。

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