【建設】談合システムは直に崩壊する、次は発注者の淘汰を考えよ(2006-11-29)

 小泉政権の5年間で公共工事の量は激減した。安倍政権もこの方針を継続する。十分な供給がなければ談合は成立しない。日本中に張り巡らされてきた談合システムが崩壊するのは、もはや時間の問題だろう。

 ―続きは、nikkeiBPnet on Yahoo!ニュースでお読みください。